:basi_blogentry_336_title

Post

自社織工場は LennyLamb のハートです

皆様にお届けするすべてのベビーラップや抱っこ紐は、私たちの情熱と、生産プロセスへの完全なこだわりから生まれています。 私たちは既製の生地を一切使用しません。すべてのジャガード生地は、ポーランドにある自社工場の織機で織り上げられています。 これにより、製造工程を完全に管理し、使用するすべての糸があなたと赤ちゃんにとって最高の安全基準を満たしているという自信を持つことができます。ジャガードの美しさと織物ならではの独特な風合いジャガード織りは本物の職人技です。織機の特性や織り込まれるデザインの豊かさゆえに、完成したラップには、小さく自然な不規則性(ネップやスラブなど)が見られることがありますが、これはごく自然なことです。ラップにみられる特徴について

  • 糸のスラブやネップ(節・塊) – 繊維の特性上、糸に自然に生じる太い部分です(特にリネン、タッサーシルク、ウールなどを含む混紡生地によく見られます)。

  • 緯糸(よこいと)または経糸(たていと)のわずかなズレ – 糸と糸の間のわずかな隙間ですが、大抵の場合は最初の洗濯後に繊維が「ふっくら」と膨らみ、元の位置に落ち着くことで目立たなくなります。

  • 織り結び目(機結び) – 丁寧に処理された糸の末端です。織機で1つのボビンがなくなると、糸は次のボビンへと結ばれます。これは長い生地を織り上げる上で、自然な工程の一部です。

  • 小さなわずかなほつれ糸や繊維 – 生地の端やパターンの切り替わり部分に、製造工程上の名残としてわずかに突き出ることがある小さな糸です。

重要
上記の特徴はすべて、専門的な織造プロセスにおいて完全に自然なものです。 これらは純粋に見た目の特性であり、ラップや抱っこ紐の安全性、強度、耐荷重、耐久性、または日常の使用に一切影響を与えません。
LennyLamb のラップや抱っこ紐を選ぶということは、ぬくもりを大切に、最初の1本の糸から魂を込めて作られた製品を選ぶということです。