一拠点での一貫製造

Lennyがマスクを縫っています!

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マスク…

ここ数週間、「コロナウイルス」と並んで、世界でいちばんよく使われた言葉かもしれません…。無理もありません。あらゆる感染対策用品への、これほど突然で大きな需要には、誰もが驚かされました。こうした製品の深刻な不足と大きな需要を受け、私たちは自分たちにできることとして、マスクを作ることにしました。サプライチェーンがこの緊急のニーズに応えられるようになるまで、私たちの縫製工場はこれまでとは違う形で使われることになったのです。誰もが防護用品の不足に悩んでいるこの時期に、私たちにできる限りのことをしたいと思っています…。というわけで、マスクを縫っています。マスクはこちら から!

私たちのマスクは、ポーランドの中心にある自社の織物スタジオで長年つくり続けてきた生地で作られています。数々の認証で品質が確認された、色鮮やかな高品質コットンで、抱っこ用品にもぴったりの生地です(こちらをご覧ください)。

また、おくるみ やモスリンガーゼにも最適な、竹繊維の生地も使っています。

一部のカラーはマスク専用にしました。抗菌・抗ウイルス効果のある銀イオン加工が施されています。

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…そして、生地はたっぷりあります。ご自分でマスクを作りたい方には、私たちのはぎれが役に立つかもしれません。こちら をご覧ください :) マスクの作り方はこちらで紹介しています。

では、マスクはどう扱えばいいのでしょうか?とくに大切なのは外し方です。WHO のウェブサイトでは、次のように案内されています:

  • マスクをつける前に、アルコール消毒液または石けんと水で手を洗いましょう。
  • マスクで口と鼻を覆い、顔とマスクの間にすき間がないようにしましょう。
  • 使用中はマスクに触れないようにしましょう。触れてしまったら、アルコール消毒液または石けんと水で手を洗いましょう。
  • マスクが湿ったらすぐに新しいものと交換し、使い捨てマスクは再利用しないでください。
  • マスクの外し方:後ろから外し(前面には触れない)、すぐにふた付きのゴミ箱に捨て、アルコール消毒液または石けんと水で手を洗いましょう。

私たちのマスクは洗って繰り返し使えるので、捨てないでくださいね!

上記の方法でマスクを外したら、ビニール袋に入れ、次の手順でお手入れするのがおすすめです:

  1. 沸騰したお湯に入れて30分置く

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2. 石けんまたは中性洗剤を加える

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3. 手洗いする

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4. 吊るして乾かす

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5. さらに効果を高めるには、アイロンをかける

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洗濯や消毒で、マスクが1〜2cmほど縮むことがありますのでご注意ください。



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